2009年6月28日日曜日

Netbook と OS X

普段自宅で使用してるのは MacBook Pro なんですが、VMWare のおかげで最近仕事で使う事が多くなり半分サーバー化もしてきてます。バックパックに入れて持ち歩いてますが荷物が多くなってくると鞄にすぽっとはいるものが欲しいなあとおもうこのごろでした。

MS のオンラインラーニングで勉強してるのですが、オフラインで動かすには Windows じゃないとだめなようで。

またたくさんアプリケーションを動かしてると Space を併用しても行ったり来たりがつらくなってくるところでした。

そこで(他にもいろいろ理由があって)小さいやつを手に入れました。HP mini 2140

MacBook Pro の半分の大きさです。

とはいえ仕事が急がしくてしばらくいじってなかったんですが、Windows 7 を入れて VS だの Office だの入れていたらやっぱり Mac がいいー とどこかで叫び声が・・・

ググってみたらいろいろ方法があるようで、iDeneb v1.4 を入れてみました。デュアルブートと設定に30回ぐらいインストールしたかもしれない (T_T;

...30回は大げさか。

OSX が成功すると Windows 7 が起動しなくなったり。Windows 7 のスタートアップ修復書けると Charmeleon や Darwin の bootloader がだめになったり。

...やっぱり30回。

試行錯誤の末、10.5.6 が入りました。

わーい。

iPhone SDK を入れようとしたら、10.5.7 が必要とのこと。

がーん。

iDeneb 10.5.7 アップグレードキットなる物が存在すると。

おっす。

解像度が 1024 x 768 に戻ってしまいました。

再びがーん。

みなさん、いろいろ苦労しているようです。10.5.5 の kext 達を使えと。

うっす。

無事終了!!!

週末も外に出てる事が多いので、そのまま作業できるのはいいっす。

Snow Leopard が出たらどうなるかなあ(笑)